【2026年最新】楽天モバイルのエリア確認方法|つながらない場所の原因と対処法7つを完全解説

楽天モバイル
🔴 楽天モバイル 📡 エリア・電波完全解説 ✅ 2026年5月最新 📋 読了時間:約12分
😟
「楽天モバイルを契約したのに自宅でつながりにくい…原因は何?どうすれば改善できる?」
🤔
「乗り換え前にエリアを確認したい。スマホやPCでどうやって確認するの?」
😰
「auパートナー回線が2026年9月に終わると聞いた。自分のエリアは大丈夫?」
😊
エリア確認の手順から、つながらない原因別の対処法、2026年以降の楽天モバイルのエリア展望まで、順番にすべて解説します。

楽天モバイルは4G人口カバー率99.9%を達成し、2024年からはプラチナバンド(700MHz帯)の整備も本格化しています。しかし「エリアマップ上は圏内なのにつながらない」「屋内だと電波が弱い」という声も依然あるのが現実です。

この記事では、楽天モバイルのエリア確認方法をスマホ・PC別に手順で解説したうえで、つながらない原因を場所・状況別に分類し、今すぐできる対処法を7つご紹介します。auパートナー回線終了問題と2026年以降の展望も正確にお伝えします。

📋 この記事でわかること
1
楽天モバイルのエリア確認方法(スマホ・PC・my楽天モバイル別)
2
エリアマップの4種類の色分けと見方
3
つながらない・電波が弱い場所の原因(場所別)
4
今すぐできる7つの対処法(設定変更から根本解決まで)
5
auパートナー回線終了問題の正確な現状と影響
6
プラチナバンド・衛星サービスで楽天エリアはどう変わるか
⚠️
電波以外の注意点も確認
【2026年最新】楽天モバイルのデメリット7つ|後悔する人の特徴と対策を解説
① 楽天モバイルのエリア種別|4種類の回線を正しく理解する

楽天モバイルの公式エリアマップには4種類の表示があります。それぞれ使える通信速度・状況が異なります。

⚡ 5Gエリア(Sub6・ミリ波)
超高速・大容量通信が可能な5G対応エリア。Sub6(3.7GHz/4.0GHz帯)は都市部を中心に拡大中。ミリ波は超高速だが届く範囲が狭く一部スポットのみ。5G対応端末が必要。
📶 4G LTEエリア(楽天自社回線)
楽天モバイルの主力回線。全国人口カバー率99.9%を達成。2024年6月から整備中のプラチナバンド(700MHz帯)により屋内・地下の電波も改善中。データ無制限で使用可能。
⚠️ パートナー回線エリア(auローミング)
楽天自社回線が整備されていないエリアでauのネットワークを借りて通信する。2026年9月30日を期限に段階終了中(都市部は終了済み、山間部の一部で継続中)。データ無制限。
⛔ エリア外(圏外)
楽天回線・パートナー回線ともに届かないエリア。深山・離島の一部・海上など。2026年第4四半期開始予定の衛星サービス(AST SpaceMobile連携)で解消を目指している。
📌 2026年5月時点の重要情報auパートナー回線ローミングは都市部では終了済み・山間部の一部で継続中です。「エリア内なのに急につながりにくくなった」と感じる場合は、あなたの地域でパートナー回線が終了し、楽天自社回線への切り替えが進んだ可能性があります。
② 楽天モバイルのエリア確認方法【3つのやり方】

乗り換え前・契約後それぞれで使える確認方法を、手順つきで解説します。

1
公式エリアマップで確認する(PC・スマホブラウザ)
最も確実・乗り換え前に必須

アクセス先:楽天モバイル公式サイト → 「エリア」ページ(network.mobile.rakuten.co.jp/area/)

手順:

① 上記URLにアクセスし、検索窓に「自宅の住所」または「郵便番号」を入力する
② 地図上で色分けを確認する(5G:青、4G LTE:ピンク/赤、パートナー回線:薄いピンク)
③ 「4G LTEのみ表示」「5G Sub6のみ」など表示を切り替えて詳細を確認
④ 自宅だけでなく職場・よく行く場所・実家も検索しておく

💡 確認のコツエリアマップはあくまで計算上の理論値です。マップ上で「エリア内」でも、建物の構造・地形・フロアによって電波状況が変わる場合があります。乗り換えを迷っている場合はeSIMでお試し利用するのが確実です。
2
my楽天モバイルアプリで「今いる場所」の電波を確認する
契約後・リアルタイム確認

契約後であれば「my楽天モバイル」アプリのホーム画面から、現在接続している回線(楽天回線 or パートナー回線)とデータ使用量をリアルタイムで確認できます。

確認手順:

① my楽天モバイルアプリを開く
② ホーム画面に「楽天回線エリア」または「パートナー回線エリア」と表示される
③ 「楽天回線エリア」表示なら自社回線に接続中・「パートナー回線エリア」ならauローミング中

⚠️ 注意「パートナー回線エリア」と表示されているエリアは、2026年9月末以降に順次終了予定。終了後に圏外になるリスクがあるため、注意が必要です。
3
スマホのステータスバーで接続回線を確認する
日常の簡易チェック

スマホ画面の上部(ステータスバー)に表示されるアイコンで、現在の接続状況が確認できます。

ステータスバーの表示意味状況
「Rakuten」+5G 楽天自社5G回線に接続中 最良
「Rakuten」+LTE/4G 楽天自社4G回線に接続中 良好
「Rakuten」+アンテナ弱 楽天回線だが電波が弱い状態 要確認
圏外・×マーク 楽天回線・パートナー回線ともに圏外 圏外
✅ ポイントステータスバーに「Rakuten」が表示されていれば楽天自社回線接続中です。アンテナ本数が少ない場合は電波が弱い状態なので、後述の対処法を試してみてください。
③ 楽天モバイルがつながらない・電波が弱い原因【場所・状況別】

「エリア内なのにつながらない」には場所ごとの明確な原因があります。正確に原因を把握することで、的確な対処が可能です。

場所・状況 原因 深刻度 解決見込み
🏠 自宅屋内(コンクリート造) コンクリート・鉄骨が電波を遮断。プラチナバンド整備前の旧来の問題。 プラチナバンド拡大で改善中
🚇 地下鉄・地下街 地下設備への基地局設置が必要。整備が進んでいる路線とそうでない路線がある。 地下駅・地下街のエリア化が進行中
🏔️ 山間部・農村部 楽天自社基地局の整備が都市部より遅れている。パートナー回線終了後はリスク大。 衛星サービス(2026年Q4予定)で改善見込み
🏗️ 高層ビル低層階・地下駐車場 分厚いコンクリート構造。屋内基地局(レピータ)がない場合はつながりにくい。 施設側の屋内基地局設置に依存
🚶 回線切り替えタイミング 楽天回線とパートナー回線の境界付近で移動中に10秒程度の通信断が発生する。 軽微 パートナー回線縮小に伴い減少中
🎆 年末年始・花火大会・混雑時 利用者集中による一時的な速度低下。楽天回線・大手キャリアでも同様の現象。 一時的 時間をおくと解消
📱 端末の設定・不具合 APN設定ミス・SIMカードの接触不良・機内モードの誤作動など。 端末依存 設定確認・再起動で多くは解消
④ つながらない・電波が弱いときの対処法【今すぐできる7つ】

原因に合わせた対処法を、「すぐできる応急処置」から「根本的な解決策」まで7段階でご紹介します。

1
✈️
機内モードのON/OFFを繰り返す
所要時間:30秒

最も手軽な応急処置です。機内モードをONにして5秒待ち、OFFに戻すことで、スマホが再度基地局を探して接続し直します。電波が一時的に不安定なときや、回線切り替えタイミングで止まってしまったときに有効です。

操作方法:設定 → 機内モードをON → 5秒待つ → OFFに戻す。または通知センターから機内モードアイコンをタップ。

✅ まず最初に試すべき鉄板対処法。これだけで解消するケースが非常に多い。
2
🔄
スマホを再起動する
所要時間:1〜2分

機内モード切り替えで改善しない場合はスマホ本体を完全に再起動します。ソフトウェアの一時的な不具合やメモリ問題が電波状況に影響していることがあります。特にAndroid端末は再起動で解消するケースが多いです。

✅ iPhoneは「サイドボタン長押し→スライドで電源オフ」、Androidは機種によって異なる。月1回の定期再起動も推奨。
3
📶
4G/5Gの設定を確認・変更する(Android)
Android端末向け

Android端末で「5G優先」に設定していると、5Gエリア外では電波をつかみにくくなる場合があります。「LTE/4G優先」に変更することで安定するケースがあります。

設定手順:設定 → モバイルネットワーク → 優先ネットワークタイプ → 「LTE(4G)」または「4G/3G/2G(自動)」を選択

✅ 5Gエリアが整備されていない地域では4G優先設定の方が安定する場合が多い。
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⚙️
APN設定を確認・再設定する(Android)
Android / SIMのみ契約者向け

SIMカードを差し替えた後にAPN(アクセスポイントネーム)の設定が正しく行われていないと、データ通信ができません。楽天モバイルのAPN情報は以下の通りです。

📋 楽天モバイルのAPN設定値
APN名:Rakuten
APN:rakuten.jp
ユーザー名・パスワード:空欄
認証タイプ:CHAP または PAP
設定後は必ずスマホを再起動して反映させる
✅ iPhoneはAPN設定が自動のため基本不要。楽天公式サイトに機種別APN設定手順が掲載されている。
5
🏠
自宅の屋内では「Wi-Fi通話(Wi-Fi Calling)」を活用する
屋内電波対策の切り札

自宅のWi-Fiが使える環境なら、自宅ではWi-Fi接続してデータ通信・通話を行うのが最も効果的な対策です。屋内での電波の弱さを実質ゼロにできます。

さらに楽天モバイルは一部の対応端末で「Wi-Fi Calling(Wi-Fiを使った通話)」に対応しており、圏外・電波が弱い室内でもWi-Fi経由で通話が可能になります(iPhoneは設定→電話→Wi-Fi通話からON)。

✅ 自宅Wi-Fiがある方には最も現実的な解決策。屋内でのストレスが根本的になくなる。
6
📣
楽天モバイルの「電波改善フォーム」で要望を送る
中長期の根本解決策

楽天モバイルは公式サイト・エリアページ内に「電波改善フォーム」を設置しています。「自宅の電波が弱い」「この場所に基地局を設置してほしい」という要望を送ることができます。

要望が多く集まったエリアは基地局の新設・増設の優先度が上がります。既存の楽天モバイルユーザーはもちろん、SIMのみ契約者でも申告可能です。すぐに改善はされませんが、数ヶ月後に改善されるケースが報告されています。

✅ 楽天モバイルは毎月全国数十〜百以上の市区町村に新規基地局を設置している。声を上げることで実際に改善されている事例あり。
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デュアルSIMで別キャリアを「保険」として持つ
山間部・電波が弱いエリアの根本解決

山間部在住・パートナー回線終了が心配・絶対につながらない場面をなくしたい——そんな方にはデュアルSIM(楽天モバイル+サブ回線)の構成が最強の解決策です。

楽天モバイルをメイン(データ無制限・通話無料)として使いつつ、ドコモ系やau系の格安SIM(月数百円〜)をサブ回線として持っておけば、楽天の電波が届かない場所でもサブ回線で通信が可能になります。多くのiPhone・Android端末がeSIM対応のため、物理SIMの差し替えなしで設定できます。

✅ 月3,278円の楽天モバイル+月数百円のサブ回線で合計3,500〜4,000円程度。大手キャリア1社より安く、電波の安心感は大手以上になる。
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⑤ auパートナー回線終了問題|正確な現状と2026年9月以降の影響

「楽天モバイルのau回線ローミングが終わる」というニュースが気になっている方も多いはず。正確な情報を整理します。

📋 2026年5月時点の正確な状況
KDDIとのローミング提供期限は2026年9月30日まで(KDDI公式発表)
都市部・楽天回線が整備されたエリアではすでに終了済み
山間部・一部地方など楽天回線が未整備のエリアではまだ継続中
2026年9月以降は「両社協議の上で決定」のため、完全打ち切りが確定したわけではない
楽天モバイルは2026年第4四半期に衛星サービス開始を予定(AST SpaceMobile連携)しており、山間部・離島をカバー予定
居住エリア 現在の状況 2026年9月以降の見通し 推奨アクション
都市部・主要都市圏 楽天自社回線で安定
パートナー回線はすでに終了済み
変化なし。安心して使える 現状維持でOK
郊外・地方都市 楽天回線が拡大中
一部でパートナー回線も残存
楽天自社回線への移行が進む見込み エリアマップで確認推奨
山間部・農村部・離島 パートナー回線が主役
楽天自社回線は限定的
圏外リスクあり。衛星サービス待ち デュアルSIMで保険を推奨
💡 過度な心配は不要な理由「パートナー回線終了=楽天モバイルが使えなくなる」ではありません。楽天回線が十分に整備されたエリアから順次ローミングを卒業していく流れです。my楽天モバイルアプリで「楽天回線エリア」と表示されているなら、あなたのエリアはすでに自社回線で安定稼働しています。
⑥ プラチナバンド・衛星サービスで楽天エリアはどう変わるか【2026年展望】
🚀 楽天モバイルの電波は今後こう進化する
📶
プラチナバンド(700MHz帯)の全国拡大
2024年6月に商用開始。障害物を回り込んで届く特性で、ビル陰・屋内・地下の電波が大幅改善。現在は都市部から整備中で、2025〜2026年にかけて全国展開が加速しています。
🛰️
衛星通信サービス開始(2026年第4四半期予定)
米AST SpaceMobileとの連携で、低軌道衛星とスマホを直接つなぐ衛星サービスを2026年末頃に開始予定。山間部・離島・海上など、地上基地局では届かないエリアをカバー。2025年4月に国内初のビデオ通話実証実験に成功済み。
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5Gエリアの継続拡大
2025年7月には1ヶ月で全国165市区町村に新規基地局を設置。2025年中に1万局以上の増設を目標に取り組み中。地下駅・地下街のエリア化も進行中。
✅ 結論「楽天モバイルの電波は弱い」という評価は2022〜2023年頃の過去のイメージです。プラチナバンド本格運用・衛星サービス開始・毎月の基地局増設が進む2026年現在、楽天モバイルの電波品質は大きく改善されており、今後もさらに向上していく見通しです。
📡 まずは公式エリアマップで自分の生活圏を確認しよう
エリア確認OK → 乗り換えを検討。今なら乗り換えポイント還元キャンペーン実施中
楽天モバイル公式サイト(エリア確認) →
※ エリアマップは定期的に更新されます。最新情報は公式サイトでご確認ください
まとめ|エリア確認→対処法の選択フロー
🗺️ あなたの状況別・推奨アクション早見表
乗り換え前で不安→ 公式エリアマップで自宅・職場・実家をすべて確認。不安ならeSIMでお試し利用
契約後に屋内でつながりにくい→ 機内モードON/OFF → 再起動 → Wi-Fi活用 → Wi-Fi Calling設定の順に試す
設定を見直したい→ Androidは4G優先設定・APN再設定。iPhoneはWi-Fi Calling設定を確認
山間部在住で心配→ my楽天モバイルで現在の接続回線を確認。パートナー回線エリアなら電波改善フォームを送信+デュアルSIM検討
絶対につながらない場面をなくしたい→ デュアルSIM(楽天モバイル+ドコモ/au系サブ回線)が最強の解決策
よくある質問(FAQ)
Q
楽天モバイルのエリアマップと実際の電波状況が違うのはなぜですか?
エリアマップは計算上の理論値で作成されており、実際の電波状況とは異なる場合があります。主な原因は①建物のコンクリート・鉄骨による電波遮断、②地形(谷・山の陰)による影響、③移動中の回線切り替えタイミング、④端末の対応バンドの違いなどです。マップ上で「エリア内」でも、特定の建物の中や地下では電波が弱くなるケースがあります。乗り換え前にeSIMで実際に試してみることが最も確実な確認方法です。
Q
my楽天モバイルで「パートナー回線エリア」と表示されています。どうすればいいですか?
パートナー回線エリア(auローミング)は2026年9月30日を期限に段階的に終了予定です。現在パートナー回線に接続している場合、そのエリアの楽天自社回線整備状況によっては、終了後に通信が不安定になる可能性があります。対処法として①楽天モバイルの「電波改善フォーム」から要望を送る、②デュアルSIMで別キャリアのサブ回線を持つ、③2026年末開始予定の衛星サービスに期待する、の3つが選択肢です。
Q
楽天モバイルのプラチナバンドは自分の端末で使えますか?
楽天モバイルのプラチナバンドはBand 28(700MHz帯)を使用しています。対応端末かどうかは楽天モバイル公式サイトの「動作確認済み端末一覧」で確認でき、「700MHz」に○が付いていれば対応しています。iPhoneはiPhone 14以降が対応、Androidは機種によって異なります。なお、端末がプラチナバンドに対応していても、お住まいのエリアに楽天のプラチナバンド基地局が設置されていなければ利用できません。プラチナバンドの整備は現在進行中で、都市部から順次拡大しています。
Q
楽天モバイルがつながらないとき、Rakuten Linkで通話はできますか?
モバイルデータ通信が圏外の場合、Rakuten Linkアプリでの通話も基本的にできません。ただし、自宅のWi-Fiに接続している状況であれば、Wi-Fi経由でRakuten Linkの通話が可能です。また、Wi-Fi Calling(Wi-Fi通話)に対応している端末であれば、圏外でもWi-Fi接続があれば通常の電話番号への着信・発信が可能になります。iPhoneのWi-Fi Calling設定は「設定→電話→Wi-Fi通話」からONにできます。
Q
楽天モバイルの電波改善フォームはどこにありますか?
楽天モバイルの電波改善フォームは、楽天モバイル公式サイトの「通信・エリア」ページ(network.mobile.rakuten.co.jp/area/)の下部に設置されています。「電波に関するご意見・ご要望はこちら」というリンクまたはボタンからアクセスできます。住所・改善を希望する場所・状況(屋内・屋外など)を入力して送信します。SIMのみ契約の方も申告可能です。

※ 本記事の情報は2026年5月時点のものです。エリア・サービス内容は変更になる場合があります。
※ auパートナー回線(KDDIローミング)の提供期限は2026年9月30日(KDDI公式発表)。2026年9月以降の対応は両社協議中のため、現時点で完全終了が確定したわけではありません。
※ 衛星サービス(Rakuten最強衛星サービス・AST SpaceMobile連携)の開始時期は2026年第4四半期予定。詳細・対象エリアは楽天モバイル公式サイトでご確認ください。
※ プラチナバンド(Band 28・700MHz帯)の提供エリアは整備中です。対応端末・利用可能エリアは公式サイトの動作確認済み端末一覧でご確認ください。
※ APN設定値は機種・ソフトウェアバージョンによって異なる場合があります。最新の設定値は楽天モバイル公式サポートページでご確認ください。

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