【2026年最新】SoftBank光×ワイモバイルのセット割は本当にお得?値上げ後の月額を5パターンでシミュレーション

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最終更新:2026年4月 ⚠️ 6月・12月値上げ両対応 実額シミュレーション付き 読了時間:約13分
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「SoftBank光を使っているのでワイモバイルのセット割が-1,650円になると聞いた。本当にそんなに安くなるの?」
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「スマホ代と光回線代を合わせた実際の支払い総額はいくら?わかりやすく計算してほしい」
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「ワイモバイルが6月に値上げ、SoftBank光も12月に値上げ予定とか。セット割のメリットが薄れない?」

「SoftBank光を使っているからワイモバイルに乗り換えるとお得」という話はよく聞きます。しかし実際に光回線代を含めた月の支払い総額を計算すると、予想と違う結果になるケースも少なくありません。

この記事では2026年4月の最新情報をもとに、SoftBank光×ワイモバイルの組み合わせが本当にお得かを世帯タイプ別・プラン別でシミュレーションします。さらにワイモバイルの2026年6月値上げ・SoftBank光の2026年12月値上げも踏まえた「2027年以降の実額」まで計算します。

✅ この記事を読むとわかること
おうち割光セット(-1,650円)の正確な適用条件と注意点がわかる
SoftBank光+ワイモバイルの月額支払い総額をパターン別に把握できる
6月のワイモバ値上げ・12月のSB光値上げを踏まえた2027年の実額がわかる
「このセットが向いている人・向いていない人」の明確な判断基準がわかる
まず確認:おうち割光セット(A)の仕組みと適用条件

「おうち割光セット(A)」はSoftBank光またはSoftBank Airをワイモバイルのスマホと組み合わせることで、ワイモバイルの月額料金から毎月永年1,650円が割り引かれるサービスです。ただし適用には以下の条件があります。

📋 おうち割光セット(A)の適用条件・注意点
対象固定通信:SoftBank光・SoftBank Air・Yahoo! BB 光シティ・ケーブルラインなど(SoftBank 光 自動更新なしプランは対象外)

適用割引額:シンプル3 S/M/Lは-1,650円(-1,500円税抜)/ずっと永年割引

重複不可:「家族割引サービス」「おうち割 でんきセット(E)」とは重複して割引されない(いずれか一方のみ)

指定オプション必要:SoftBank光でおうち割を受けるには光BBユニット・Wi-Fiマルチパック・光電話(BBフォン等)への加入が必要(計550円/月〜)

申し込みが必要:自動適用ではない。My Y!mobileから申込手続きが必要(申込み忘れると割引が受けられない)

契約名義:SoftBank光とワイモバイルの名義が異なる場合はショップのみで申し込み可能(家族確認書類が必要)
見落としやすいポイントおうち割光セットを受けるためにはSoftBank光の「指定オプション(光BBユニット+Wi-Fiマルチパック+光電話)」への加入が必要で、このオプション代は別途550円〜かかります。スマホの割引(-1,650円)からオプション代(+550円〜)を差し引いた「実質的な差し引きメリット」は最大で1,100円になります(後述のシミュレーションで詳しく計算します)。
SoftBank光の現行料金と2026年12月値上げの概要
プラン 現行月額(2026年4月〜11月) 値上げ後(2026年12月〜) 差額
SoftBank光 1G(戸建) 5,720円 6,050円(予定) +330円
SoftBank光 1G(マンション) 4,180円 4,180円(据え置き) 変更なし
SoftBank光 10G(戸建) 6,380円 6,930円(予定) +550円
SoftBank Air(4G/5G共通) 5,368円 5,698円(2026年12月〜) +330円
12月値上げの仕組み2年または5年の自動更新プランを利用中の既存ユーザーは、2026年12月以降の「自動更新後」から新料金が適用されます(更新タイミングによって実際の値上げ時期は異なります)。また、PayPayカード(-330円/月)またはPayPayカードGOLD(-550円/月)での支払いで「PayPayカード割(B)」が適用され値上げ分を相殺できます。マンションタイプ(4,180円)は値上げなしです。
ワイモバイルの現行・値上げ後料金一覧
プラン 現行(〜6月1日) 値上げ後(6月〜) おうち割適用後
(現行)
おうち割適用後
(値上げ後)
シンプル3 S(5GB) 2,178円 2,398円(+220円) 528円〜 748円〜
シンプル3 M(30GB) 3,278円 3,498円(+220円) 1,628円〜 1,848円〜
シンプル3 L(35GB+かけ放題) 4,158円 4,488円(+330円) 2,508円〜 2,838円〜

※ おうち割適用後料金はPayPayカード(-330円)も適用した場合。PayPayカードGOLD(-550円)ならさらに安い。

ケース別シミュレーション:光回線代込みの支払い総額はいくら?
📋 シミュレーションの前提条件
・SoftBank光の料金は「2年自動更新プラン」の現行料金を使用
・おうち割光セット(A)を適用済みとして計算
・指定オプション(550円/月)はSoftBank光側の費用に含めて計算
・PayPayカード(通常・-330円)を適用した場合の数字を基本とする
・端末代・事務手数料は含まない(月額の比較のため)
・※ 値はすべて税込
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ケース①:戸建て住まい・ひとり暮らし(シンプル3 S利用)
SoftBank光 戸建て(5,720円)+ワイモバイル シンプル3 S

戸建てに住むひとり暮らしで、スマホのデータ使用量が5GB程度の場合のシミュレーションです。

📅 現行(〜2026年11月)の月額
SoftBank光 戸建て5,720円
指定オプション(必須)+550円
シンプル3 S(基本)2,178円
おうち割光セット−1,650円
PayPayカード割−330円
月合計 6,468円
スマホ実質負担:198円/月
📅 値上げ後(2027年1月〜)の月額
SoftBank光 戸建て(値上げ後)6,050円
指定オプション+550円
シンプル3 S(値上げ後)2,398円
おうち割光セット−1,650円
PayPayカード割(B)
+増額特典(光・スマホ両方)
−330円×2
月合計 7,028円
現行比+560円/月。ただしPPカード割を最大活用すれば相殺可能
判定:スマホが実質198円〜は他社で実現不可能な最安水準。戸建て住まいで5GB以下の方には現行でも値上げ後でもSB光×ワイモバイルの組み合わせは強力に有利。PayPayカードGOLD(-550円)を光・スマホ両方に適用すれば値上げ分を大幅に相殺できる。
🏢
ケース②:マンション住まい・ひとり暮らし(シンプル3 M利用)
SoftBank光 マンション(4,180円)+ワイモバイル シンプル3 M

マンションに住むひとり暮らしで、データ使用量が20〜30GB程度の場合。マンションタイプは12月の値上げ対象外のため、値上げ影響は最小限です。

📅 現行(〜2026年11月)の月額
SoftBank光 マンション4,180円
指定オプション+550円
シンプル3 M(基本)3,278円
おうち割光セット−1,650円
PayPayカード割−330円
月合計 6,028円
スマホ実質負担:1,298円/月。光+スマホで6,028円は非常に優秀
📅 値上げ後(2027年1月〜)の月額
SoftBank光 マンション(据え置き)4,180円
指定オプション+550円
シンプル3 M(値上げ後)3,498円
おうち割光セット−1,650円
PayPayカード割(+増額特典)−330円(−550円)
月合計 6,248円〜
光は据え置き。スマホのみ+220円。PPカードGOLD活用で相殺可
判定:マンションタイプは光回線が値上げなし。ワイモバイルのスマホ代+220円の影響だけで、月の合計増加は最大220円。PayPayカードGOLDを使えば実質現行維持も可能。マンション×シンプル3 M の組み合わせは2027年以降も安定して有利なパターン。
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ケース③:戸建て・2人家族(シンプル3 M×2回線)
SoftBank光 戸建て(5,720円)+ワイモバイル シンプル3 M×2回線

夫婦2人がそれぞれワイモバイルのシンプル3 Mを使う場合。おうち割は固定回線1回線に対してスマホ最大10回線まで適用できます。

📅 現行(〜2026年11月)の月額・2人分
SoftBank光 戸建て+オプション5,720円+550円
シンプル3 M(1回線目)おうち割・カード割後1,298円
シンプル3 M(2回線目)おうち割・カード割後1,298円
月合計(光込み) 8,866円
2人のスマホ代合計:2,596円/月(1人あたり1,298円)。2回線でのおうち割適用額は合計3,300円/月
📅 値上げ後(2027年1月〜)の月額・2人分
SoftBank光 戸建て(値上げ後)+オプション6,050円+550円
シンプル3 M×2(値上げ後3,498円×2)6,996円
おうち割光セット×2回線−3,300円
PayPayカード割×2(−330円×2)−660円
月合計(光込み) 9,636円
現行比+770円/月(光+330円・スマホ×2で+440円)。2回線あるのでセット割の恩恵が最大化される
判定:2回線でセット割を受けられるため、月のスマホ代合計が値上げ後でも約3,000円台(2人合計)と非常に安い。光込みで2人分が月9,636円(値上げ後)は他社の組み合わせでほぼ実現不可能。家族でSB光を使っている世帯には最も恩恵が大きいパターン
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ケース④:「SB光を新たに契約してワイモバを安くする」は本当にお得か?
現在SB光を使っていない方が「セット割目的で契約する」ケースの検証

「ワイモバイルのセット割が-1,650円もお得なら、SoftBank光を新たに契約してしまおう」と考える方もいます。しかし光回線の費用を含めたトータルコストで見ると話は変わります。

📱 パターンA:SB光なしでahamo(参考比較)
光回線(au光・参考)5,610円
ahamo(30GB+5分かけ放題)2,970円
月合計 8,580円
※ au光はひかりも参考値。使う光回線の選択肢に縛りなし
📱 パターンB:SB光新規+ワイモバイルM
SoftBank光 マンション+オプション4,730円
シンプル3 M(おうち割・カード割後)1,298円
月合計(マンション) 6,028円
スマホ代で月1,298円。光回線費用を含めても合計が安い
注意点:SoftBank光を新規で契約する場合、工事費(戸建ては数万円・マンションは無料〜数千円)が発生することがあります。また、2年自動更新プランでは途中解約に5,720円(戸建て)の解除料が必要です。「月額が安くなる」だけでなく、初期費用・縛り・解約金も含めたトータルコストで判断してください。
結論:光回線の費用を含めたトータルで比較すると、マンションタイプではSB光+ワイモバイルの組み合わせは他の組み合わせより安くなるケースが多いです。ただし工事費・縛り・解約金が発生するため、今の光回線に不満がない場合はすぐに乗り換えず慎重に判断してください。
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ケース⑤:SB光ユーザーがワイモバイルを辞めてahamoに乗り換えると損か得か?
値上げ後にワイモバ継続 vs ahamo乗り換えの実額比較

SoftBank光を使っていて、ワイモバイルの値上げをきっかけに「ahamoへ乗り換えた方がいいかも」と考えている方向けの比較です。

条件 SB光+ワイモバM(値上げ後) SB光+ahamo(参考) 差額
光回線費用(戸建て) 5,720円+550円=6,270円 5,720円(au光割等なし)
スマホ代(値上げ後・カード割込み) 3,498円−1,650円−330円=1,518円 2,970円(5分かけ放題込み) ワイモバイルが1,452円安い
月合計(光込み) 7,788円 8,690円(光5,720円+ahamo2,970円) ワイモバイルが902円安い
通話(10分かけ放題の場合) +880円追加が必要(合計8,668円) 5分かけ放題込み(合計8,690円) ほぼ同額(通話込みで逆転)
結論:SoftBank光を使っていてワイモバイルのセット割(-1,650円)が適用できる場合、値上げ後でもスマホ代はahamoより安い。しかし通話オプションを追加すると差は縮まり、Lプランは逆転するケースもあります。通話頻度・データ使用量に応じて計算してみることを推奨します。
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総合判定:SB光×ワイモバイルが「お得な人・お得でない人」

シミュレーション5ケースの結果を踏まえた総合判定です。

✅ SB光×ワイモバイルが「強くお得」な条件
マンション住まいでSoftBank光を使っている方。光が値上げなし(4,180円)のため、スマホ値上げ影響は最小限。コスパが長期で安定する。
家族(2〜4人)でワイモバイルを使う方。セット割(-1,650円)が人数分乗算されるため、世帯全体の節約額が最大化される(4人家族なら年間79,200円の割引)。
データ使用量が5〜10GB程度の方。シンプル3 S(値上げ後748円〜)は業界最安水準で、この価格帯の選択肢は他社にない。
PayPayカードGOLD(年会費11,000円)を使っている方。スマホ+光の両方にPayPayカード割を適用できれば値上げ分を大幅に相殺できる。
⚠️ 慎重に検討が必要な条件
戸建て住まいの方。SoftBank光(戸建て)も12月から+330円値上げ予定。スマホ+光の両方が上がるため、PayPayカードGOLDで光の値上げも相殺できるか確認が必要。
通話をよくする(10分以上/回)方。シンプル3 L(値上げ後4,488円)は、PayPayカード割適用後でもUQモバイルのコミコミプランバリュー(3,828円)より高くなる。
SoftBank光を新規に契約する方。工事費・縛り・解約金の初期コストを回収するまでに数年かかる場合あり。既存ユーザーへの恩恵の方が大きい。
❌ 他の選択肢の方が有利な条件
×
月40GB以上使う方。ワイモバイルに無制限プランはなし。楽天モバイル(3,278円・無制限)の方が大幅に安い。光との組み合わせでも合計が高くなる。
×
海外旅行・出張が多い方。ahamo(91ヶ国・追加料金なし・月30GB)の方が海外でのコストが圧倒的に安い。SB光+ahamoの組み合わせが実質的に有利なケースも。
×
Yahoo!/PayPayをほぼ使わない方。LYPプレミアム(月508円相当)の恩恵が受けられず、実質的な節約効果が薄れる。au光+UQモバイルの組み合わせも検討価値あり。
おうち割光セットを最大限活用するための5つのポイント
ポイント内容効果
① 申し込みを忘れない おうち割は自動適用ではない。My Y!mobileから手続き必須 月-1,650円(適用しないと損)
② PayPayカードGOLDを使う スマホ代をPayPayカードGOLD(年会費11,000円)で支払い 月-550円(値上げ分+220円を上回る相殺)
③ 光もPayPayカード払いにする SoftBank光の支払いもPayPayカード(B)に変更(2026年12月〜) 光値上げ分(+330円)を相殺
④ 家族全員で申請する 固定回線1回線で最大10回線まで適用可能 4人家族なら月-6,600円(年間-79,200円)
⑤ 家族割・でんきセットとの重複不可を確認 おうち割光セット・家族割・でんきセット(E)は重複適用不可 誤った重複申請を防ぎ、最も割引額が大きい方を選択
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よくある質問(FAQ)
Q
おうち割光セット(-1,650円)を受けるにはSoftBank光のオプションへの加入が必要ですか?

はい、SoftBank光でおうち割光セットを受けるには「光BBユニット(Wi-Fiルーターレンタル)」「Wi-Fiマルチパック」「ホワイト光電話またはBBフォン等」いずれかの指定オプションへの加入が必要です(計550円/月〜)。このオプション代は割引額(-1,650円)から差し引いて考える必要があるため、実質的な差し引きメリットは最大1,100円になります。SoftBank Airの場合はオプションなしでおうち割が適用されます。

Q
SoftBank光とワイモバイルの名義が違っても、おうち割光セットは適用できますか?

はい、家族など契約名義が異なる場合でも適用できます。ただし名義が異なる場合は、My Y!mobileからのオンライン申し込みではなく、ワイモバイルショップでの店頭申し込みが必要で、本人確認書類と家族確認書類(住民票等)が必要です。同一名義の場合はMy Y!mobileからオンラインで手続きできます。

Q
SoftBank Airを使っている場合もおうち割は-1,650円ですか?

はい、SoftBank Air(ホームルーター)でもおうち割光セット(A)の対象で、シンプル3 S/M/Lに対して-1,650円の割引が適用されます。SoftBank光と異なり、SoftBank Airは指定オプション(光BBユニット等)が不要なため、割引額がそのまま丸ごと恩恵になります。ただしSoftBank Airは2026年12月に月額が5,368円→5,698円(+330円)に値上げ予定です。PayPayカード払いで相殺可能です。

Q
SoftBank光の12月値上げを回避する方法はありますか?

SoftBank光(戸建て)の12月値上げは2年または5年の「自動更新後」から適用されます。ただし「PayPayカード割(B)」を適用すると、通常カードで-330円・PayPayカードGOLDで-550円の割引が受けられ、値上げ分を実質相殺できます。マンションタイプは今回の値上げ対象外(4,180円で据え置き)です。値上げ後も安く使いたい場合は、支払い方法をPayPayカードに変更することが最も効果的な対応策です。

Q
おうち割光セットとPayPayカード割は同時に使えますか?

はい、おうち割光セット(-1,650円)とPayPayカード割(-330円〜-550円)は重複して適用できます。ただし「おうち割光セット」「家族割引サービス」「おうち割でんきセット(E)」の3つは互いに重複できません(いずれか一番割引額が大きいものが適用)。PayPayカードGOLDを使えば合計で最大2,200円(おうち割1,650円+カード割550円)の割引になります。

まとめ:SoftBank光×ワイモバイルは「条件が合えば最強のコスパ」

シミュレーション5ケースの結論をまとめます。

強くお得なパターンマンション住まい(光値上げなし)・家族2人以上でワイモバ使用・データ5〜10GB程度・Yahoo!/PayPay利用者。値上げ後もセット割の恩恵が大きく他社には真似できない安さを実現できる。
慎重に計算が必要なパターン戸建て住まい(光も値上げあり)・通話をよくする(Lプランが必要)・SoftBank光を新規契約する予定。工事費・縛り・値上げの影響を総合的に計算してから判断を。
他の選択肢を検討すべきパターン月40GB以上使う・海外利用が多い・au光を使っている(UQモバイルとのセットの方が合理的)。自分の経済圏・使用量・固定回線の種類に合わせた最適解を選ぼう。

最終的な判断のコツは「光回線代を含めた月の支払い総額」で比較することです。スマホ代だけ見ると圧倒的に安く見えても、光回線代を含めると差が縮まるケースもあります。この記事のシミュレーション表を自分の状況に当てはめて計算してみてください。

※ 料金はすべて税込。2026年4月時点の情報です。
※ SoftBank光の指定オプション(光BBユニット・Wi-Fiマルチパック・光電話等)の料金は組み合わせによって異なります。最新の料金は公式サイトでご確認ください。
※ SoftBank光の戸建て12月値上げは「自動更新後から適用」です。更新タイミングにより実際の値上げ時期は異なります。詳細はソフトバンク公式発表をご確認ください。
※ SoftBank Airの12月値上げ(5,368円→5,698円)も同様に自動更新後から適用予定です。
※ シミュレーション数値は公式情報をもとにした参考値です。実際の請求額は端末代・通話料・その他オプションにより異なります。
※ プラン内容・割引条件は変更される場合があります。最新情報は各社公式サイトをご確認ください。

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