最終更新:2026年4月
5パターン完全シミュレーション
6月値上げ対応版
読了時間:約18分
💰
「SoftBank光とワイモバイルをセットにすると月いくら安くなる?我が家は夫婦2人だけど本当にお得?」
👨👩👧👦
「家族4人でワイモバイルを使っている。SoftBank光に変えたら年間いくら節約できる?」
⚠️
「2026年6月にワイモバイルが値上げするって聞いた。値上げ後もSoftBank光とのセット割はお得なの?」
SoftBank光とワイモバイルをセットで契約すると、「おうち割光セット(A)」が適用され、ワイモバイルのスマホ月額料金から最大-1,650円/月の割引が受けられます。この割引額は格安SIM×光回線のセット割の中でも最大水準です。
しかし実際には「オプションパックの追加費用が必要」「2026年6月の値上げで実質的な割引額が減る」「PayPayカードゴールドを使わないと損をする」など、見落としがちな注意点が多数あります。
この記事では、1人世帯・夫婦2人・3人家族・4人家族・5人家族の5パターンで、値上げ前後の月額料金を完全シミュレーションし、「本当にお得なのか?」「どんな家族構成なら最大の節約効果があるのか?」を徹底検証します。
✅ この記事を読むとわかること
SoftBank光×ワイモバイルのセット割で月額・年額いくら節約できるか(5パターン完全シミュレーション)
2026年6月の値上げ前後で実質的な割引額がどう変わるか
オプションパック(月550円)・PayPayカードゴールドの隠れコストと対策
「おうち割光セット」と「家族割引サービス」の違いと選び方
⚠️ 2026年6月2日からワイモバイルが値上げ予定
ワイモバイルのシンプル3プランは2026年6月2日(火)から月額+220円〜+330円の値上げが予定されています。現行料金で契約したい方は2026年6月1日(水)までに申し込みを完了してください。ただし値上げ前に駆け込み契約しても、2026年6月2日以降は新料金が適用される可能性が高いため、この記事では「値上げ後」の料金でシミュレーションします。
▶ 結論:セット割が最もお得な家族構成は?
◎家族3人以上でワイモバイルを使っている → 年間-59,400円〜-79,200円の節約効果(値上げ後でも圧倒的にお得)
◎PayPayカードゴールド(年会費11,000円)を活用 → 年間100万円以上の利用で実質年会費無料+スマホ割引-770円/月に
△1人世帯 → セット割-1,650円でもオプションパック+550円が必要なため、実質的な割引は-1,100円程度
△データ使用量が少ない(4GB以下) → 値上げ後はシンプル3 Sが2,398円になるため、他社の格安プランと比較検討を
×SoftBank光の工事ができない賃貸住宅 → SoftBank Airでも「おうち割光セット」が使えるが、速度面で光回線より劣る
⚖️
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おうち割光セット(A)とは?最大-1,650円の仕組みを解説
「おうち割光セット(A)」は、SoftBank光またはSoftBank Airとワイモバイルをセットで契約すると、ワイモバイルのスマホ月額料金から割引が受けられるサービスです。割引額はプランによって異なります。
ワイモバイル
シンプル3 M/L
+
SoftBank光
(オプションパック加入)
→
おうち割光セット
スマホ-1,650円/月
(最大10回線まで)
| ワイモバイルプラン |
おうち割光セット割引額 |
備考 |
| シンプル3 S(4GB) |
-1,100円/月 |
最大10回線まで |
| シンプル3 M(20GB) |
-1,650円/月 |
最大10回線まで |
| シンプル3 L(30GB) |
-1,650円/月 |
最大10回線まで |
✅ おうち割光セットの重要ポイント
◎家族10回線まで適用可能 → 家族全員のワイモバイルスマホに割引が適用される
◎同居していない家族も対象 → 離れて暮らす家族(大学生の子供など)も血縁・婚姻関係があれば割引対象
◎SoftBank AirでもOK → 工事ができない賃貸住宅でもSoftBank Airなら「おうち割光セット」が使える
⚠️ 必須条件:オプションパック(月550円)への加入が必要
×おうち割光セットを適用するには、SoftBank光の「光BBユニット(月513円)」「Wi-Fiマルチパック(月1,089円)」「電話サービス(月0円〜)」の3つをセットにした「オプションパック(月550円)」への加入が必須です。
×通常バラバラに契約すると月1,602円かかるオプションが、ワイモバイル/SoftBankスマホとのセットで月550円に圧縮されます。
×Wi-Fi(無線LAN)を使うには光BBユニットが必要なため、実質的に避けられないコストです。
5パターン完全シミュレーション(値上げ前後を比較)
ここからは、家族構成別に「値上げ前(〜2026年6月1日)」と「値上げ後(2026年6月2日〜)」の月額料金を完全シミュレーションします。
👤
パターン ①
1人世帯(シンプル3 M・20GB)
一人暮らし・単身赴任・独身の方向け
💰 月額シミュレーション:1人世帯
シンプル3 M(基本料)
3,278円
3,498円(+220円)
3,498円
おうち割光セット
-1,650円
-1,650円
-1,650円
PayPayカード割
-330円(通常)
-330円(通常)
-770円(ゴールド)
ワイモバイル月額合計
1,298円
1,518円
1,078円
SoftBank光(戸建て)
5,720円
5,720円
5,720円
オプションパック(必須)
550円
550円
550円
合計(スマホ+光)
7,568円
7,788円
7,348円
年間節約額(割引なしとの差)
-19,800円
-17,160円
-25,080円
1人世帯の結論値上げ後でも月7,788円と格安。ただしPayPayカードゴールド(年会費11,000円・年間100万円利用で実質無料)を使えば月7,348円まで下がり、年間-25,080円の節約効果があります。1人世帯でもセット割のメリットは大きいです。
👫
パターン ②
夫婦2人(シンプル3 M×2台)
DINKS・新婚夫婦・子供が独立した世帯向け
💰 月額シミュレーション:夫婦2人
シンプル3 M×2台(基本料)
6,556円
6,996円(+440円)
6,996円
おうち割光セット×2
-3,300円
-3,300円
-3,300円
PayPayカード割×2
-660円
-660円
-1,540円(ゴールド)
ワイモバイル月額合計
2,596円
3,036円
2,156円
SoftBank光+オプションパック
6,270円
6,270円
6,270円
合計(スマホ×2+光)
8,866円
9,306円
8,426円
年間節約額
-39,600円
-34,320円
-50,160円
夫婦2人の結論2台のスマホに割引が適用されるため、値上げ後でも年間-34,320円の節約。PayPayカードゴールドを夫婦で2枚持つと年間-50,160円の節約効果があり、ゴールドの年会費(11,000円×2)も年間100万円以上の利用で実質無料になります。
👨👩👧
パターン ③
3人家族(大人2・子供1|M×2・S×1)
小中学生の子供がいる世帯向け
💰 月額シミュレーション:3人家族
シンプル3 M×2・S×1(基本料)
8,734円
9,394円(+660円)
9,394円
おうち割光セット×3
-4,400円
-4,400円
-4,400円
PayPayカード割×3
-990円
-990円
-1,870円(親2枚ゴールド)
ワイモバイル月額合計
3,344円
4,004円
3,124円
SoftBank光+オプションパック
6,270円
6,270円
6,270円
合計(スマホ×3+光)
9,614円
10,274円
9,394円
年間節約額
-59,400円
-51,480円
-70,080円
3人家族の結論3台のスマホに割引が適用されるため、値上げ後でも年間-51,480円の大幅節約。PayPayカードゴールドを親2人が持つと年間-70,080円の節約効果があり、セット割の恩恵が非常に大きい家族構成です。
👨👩👧👦
パターン ④
4人家族(大人2・子供2|M×3・S×1)
子供2人がスマホを持つ世帯向け・最も節約効果が大きい
💰 月額シミュレーション:4人家族
シンプル3 M×3・S×1(基本料)
12,012円
12,892円(+880円)
12,892円
おうち割光セット×4
-6,050円
-6,050円
-6,050円
PayPayカード割×4
-1,320円
-1,320円
-2,200円(親2枚ゴールド)
ワイモバイル月額合計
4,642円
5,522円
4,642円
SoftBank光+オプションパック
6,270円
6,270円
6,270円
合計(スマホ×4+光)
10,912円
11,792円
10,912円
年間節約額
-79,200円
-68,640円
-79,200円
4人家族の結論最も節約効果が大きいパターン。値上げ後でも年間-68,640円、PayPayカードゴールドを使えば年間-79,200円の節約効果があります。家族4台のスマホ全てに割引が適用されるため、セット割のメリットが最大化されます。
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パターン ⑤
5人家族(大人2・子供3|M×4・S×1)
子供3人がスマホを持つ世帯・二世帯同居向け
💰 月額シミュレーション:5人家族
シンプル3 M×4・S×1(基本料)
15,290円
16,390円(+1,100円)
16,390円
おうち割光セット×5
-7,700円
-7,700円
-7,700円
PayPayカード割×5
-1,650円
-1,650円
-2,530円(親2枚ゴールド)
ワイモバイル月額合計
5,940円
7,040円
6,160円
SoftBank光+オプションパック
6,270円
6,270円
6,270円
合計(スマホ×5+光)
12,210円
13,310円
12,430円
年間節約額
-99,000円
-85,800円
-96,360円
5人家族の結論値上げ後でも年間-85,800円、PayPayカードゴールドを使えば年間-96,360円と約10万円の大幅節約。子供が3人いる家庭や二世帯同居の家族には最もお得なセット割です。
5パターン一覧比較|どの家族構成が最もお得?
| 家族構成 |
値上げ前の月額合計 |
値上げ後の月額合計 |
PPゴールド活用時 |
年間節約額(最大) |
| 1人世帯 |
7,568円 |
7,788円 |
7,348円 |
-25,080円 |
| 夫婦2人 |
8,866円 |
9,306円 |
8,426円 |
-50,160円 |
| 3人家族 |
9,614円 |
10,274円 |
9,394円 |
-70,080円 |
| 4人家族 |
10,912円 |
11,792円 |
10,912円 |
-79,200円 |
| 5人家族 |
12,210円 |
13,310円 |
12,430円 |
-96,360円 |
比較結論家族の人数が多いほど節約効果が大きくなります。4人家族が最もコスパが良く、年間-79,200円の節約効果があります。値上げ後でも家族3人以上なら年間-51,480円以上の節約ができるため、セット割のメリットは非常に大きいです。
「おうち割光セット」と「家族割引サービス」の違い
ワイモバイルには「おうち割光セット(A)」とは別に、「家族割引サービス」という割引制度もあります。この2つは重複適用ができませんので、どちらか一方を選ぶ必要があります。
| 比較項目 |
おうち割光セット(A) |
家族割引サービス |
| 割引額 |
-1,650円/月(M/L) -1,100円/月(S) |
-1,100円/月(2回線目以降) 1回線目は割引なし |
| 適用条件 |
SoftBank光/Air+オプションパック(月550円) |
家族でワイモバイル2回線以上 |
| 最大回線数 |
10回線 |
10回線(9回線まで割引) |
| 1人世帯での利用 |
◎可能 |
×不可(2回線必要) |
| おすすめ |
光回線を契約する全世帯 |
光回線なし・スマホ2台以上 |
どちらを選ぶべき?SoftBank光/Airを契約する場合は「おうち割光セット」が圧倒的に有利です。家族割引サービスは1回線目が割引なし・2回線目以降-1,100円なのに対し、おうち割光セットは全回線に-1,650円(M/L)または-1,100円(S)が適用されます。光回線を契約しない場合のみ家族割引サービスを選んでください。
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PayPayカードゴールドで年会費を実質無料にする裏技
シミュレーションでも登場した「PayPayカードゴールド」は、年会費11,000円がかかりますが、年間100万円以上の利用で10,000ポイント還元されるため、実質年会費1,000円で使えます。さらにワイモバイルの月額料金割引が通常カード(-330円)からゴールド(-770円)に増額されるため、年間5,280円の追加割引が受けられます。
✅ PayPayカードゴールドのメリット
◎ワイモバイルの月額料金割引が-330円→-770円にアップ(年間-5,280円の追加割引)
◎年間100万円以上の利用で10,000ポイント還元 → 実質年会費1,000円
◎Yahoo!ショッピング・PayPayモールで最大+2%還元
◎SoftBank光・SoftBank Airの月額料金支払いでポイント+10%還元
年間100万円の利用が難しい場合は?通常のPayPayカード(年会費無料)でも-330円/月の割引が受けられるため、無理にゴールドに切り替える必要はありません。ただし家族2人以上でPayPayカードを使っている場合、合算で年間100万円を超えやすいため、家族カードの発行を検討してください。
セット割が「損になる」ケース3つと回避方法
⚠️ ケース① データ使用量が少ない(4GB以下)場合
×シンプル3 S(4GB)は、値上げ後の月額2,398円からおうち割-1,100円+PayPayカード割-330円を引いても月968円。楽天モバイル(〜3GB・1,078円)やpovo2.0(3GB・990円/30日)などの他社プランと比べて大きな差がなくなります。
×さらにSoftBank光のオプションパック(月550円)を考慮すると、実質的な割引メリットが薄れます。
⚠️ ケース② 1人世帯でオプションパックを使わない場合
×光BBユニットなしでWi-Fiを使いたい場合、自分でルーターを購入(5,000円〜)する必要があります。ただしおうち割光セットの適用にはオプションパック(月550円)が必須のため、ルーター購入してもオプションパックは解約できません。
×1人世帯でWi-Fiが不要な場合、そもそも光回線ではなくSoftBank Air(工事不要)やポケットWi-Fiの方が適している場合があります。
⚠️ ケース③ 賃貸住宅で光回線の工事ができない場合
×SoftBank光は光ファイバーの工事が必要です。賃貸住宅で大家の許可が下りない場合、工事ができません。
×その場合はSoftBank Air(工事不要のホームルーター)でもおうち割光セットが適用できますが、速度面で光回線より劣ります(下り最大2.1Gbps・実測30〜100Mbps程度)。
💡 回避方法
→データ使用量が少ない方は、値上げ後のシンプル3 Sではなくpovo2.0(3GB・990円/30日)や楽天モバイル(〜3GB・1,078円)も比較検討してください。
→1人世帯でWi-Fiが不要な方は、光回線ではなく楽天モバイル単独やahamo(20GB・2,970円・5分かけ放題込み)などのオールインワンプランも選択肢に入れてください。
→工事ができない賃貸住宅の方は、SoftBank AirまたはUQ WiMAX(UQモバイルとのセット割対応)を検討してください。
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よくある質問(FAQ)
Q
おうち割光セットは自動適用されますか?申し込みは必要ですか?
▼
おうち割光セット(A)は自動適用されません。SoftBank光またはSoftBank Airの契約後、別途My Y!mobileまたはワイモバイルショップで「おうち割光セット(A)」の申し込み手続きが必要です。申し込みを忘れると割引が適用されないため、光回線の開通後すぐに手続きをしてください。オンラインでの申し込みなら24時間いつでも可能です。
Q
オプションパック(月550円)を解約したらおうち割光セットはどうなりますか?
▼
オプションパック(光BBユニット+Wi-Fiマルチパック+電話サービス)を解約すると、おうち割光セット(A)の適用条件を満たさなくなるため、割引が自動的に終了します。オプションパックは月550円かかりますが、おうち割光セットの割引額(-1,650円または-1,100円)の方が大きいため、解約しない方がお得です。Wi-Fi(無線LAN)を使う場合は光BBユニットが必須なので、実質的に避けられないコストです。
Q
値上げ前(6月1日まで)に契約すれば、ずっと現行料金で使えますか?
▼
いいえ、値上げ前に契約しても、2026年6月2日以降は新料金が適用される可能性が高いです。ワイモバイルの公式発表では「2026年6月1日までに申し込んだ方は2026年12月31日まで改定前料金が適用される『シンプル3特別割引』が受けられる」とされていますが、これは「6ヶ月間の猶予」であり、永続的に現行料金で使えるわけではありません。値上げを完全に回避したい場合は、他社への乗り換えも検討してください。
Q
SoftBank光とSoftBank Air、どちらがおうち割光セットにおすすめですか?
▼
速度重視・動画視聴やオンラインゲームをする方はSoftBank光、工事ができない賃貸住宅・すぐにネットを使いたい方はSoftBank Airがおすすめです。SoftBank光は光ファイバーのため下り最大1Gbps(実測100〜500Mbps程度)と安定していますが、開通まで1〜2ヶ月かかります。SoftBank Airは工事不要で届いたらすぐ使えますが、下り最大2.1Gbps(実測30〜100Mbps程度)で、夜間は速度が遅くなる場合があります。どちらもおうち割光セット(A)の対象なので、速度と利便性で選んでください。
Q
家族の一部がワイモバイル、一部がSoftBankスマホの場合もおうち割光セットは使えますか?
▼
はい、ワイモバイルとSoftBankスマホの両方におうち割光セットが適用できます。ただし割引額が異なります。ワイモバイルは「おうち割光セット(A)」で最大-1,650円/月、SoftBankスマホは「おうち割光セット」で最大-1,100円/月です。SoftBank光1契約で最大10回線まで適用できるため、家族の一部がワイモバイル・一部がSoftBankという場合でも全員に割引が適用されます。
まとめ:SoftBank光×ワイモバイルのセット割は本当にお得?
家族3人以上ならセット割のメリットは圧倒的値上げ後でも年間-51,480円〜-96,360円の節約効果があり、PayPayカードゴールドを活用すればさらに年間5,280円(1人あたり)の追加割引が受けられます。家族4人なら年間-79,200円の節約効果があり、格安SIM×光回線のセット割の中でも最もお得です。
1人世帯・データ少量ユーザーは要検討1人世帯でデータ使用量が少ない(4GB以下)場合、値上げ後のシンプル3 Sは月2,398円→割引後968円と、楽天モバイル(〜3GB・1,078円)やpovo2.0(3GB・990円/30日)と大差なくなります。オプションパック(月550円)も考慮すると、他社プランとの比較検討が必要です。
6月値上げ前の今が最後のチャンス2026年6月1日までに申し込めば「シンプル3特別割引」で2026年12月31日まで改定前料金が適用されます(ただしその後は新料金に移行)。現行料金で少しでも長く使いたい方は、今すぐの申し込みをおすすめします。
結論:SoftBank光×ワイモバイルのセット割は、家族3人以上なら2026年6月の値上げ後でも圧倒的にお得です。ただし1人世帯・データ少量ユーザーは他社の格安プランとも比較し、PayPayカードゴールドの活用・オプションパックの費用対効果を慎重に検討してください。
この記事の5パターンシミュレーションを参考に、自分の家族構成・データ使用量に合った最適なプランを選んでください。
※ 料金はすべて税込。2026年4月時点の情報です。
※ ワイモバイルのシンプル3プランは2026年6月2日から値上げ予定(S/M:+220円、L:+330円)。
※ おうち割光セット(A)の適用にはSoftBank光のオプションパック(月550円)への加入が必須です。
※ PayPayカードゴールドの年会費は11,000円。年間100万円以上の利用で10,000ポイント還元されます。
※ おうち割光セット(A)と家族割引サービスは重複適用不可。どちらか一方のみ選択できます。
※ プラン内容・キャンペーンは変更される場合があります。最新情報は各社公式サイトをご確認ください。
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